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嵐 ふるさと 歌詞 [嵐出演番組]





嵐さんが2010年の紅白歌合戦で初披露し、
その後も紅白や「嵐のわくわく学校」で校歌として歌ってきた「ふるさと」が、
NHK全国学校音楽コンクール、通称「Nコン」の2013年課題曲に選曲され、
課題曲発表番組で嵐さんがコメントしました。

NHKさんのことなので再放送があるかと思いますが、
見逃した方のためにも嵐さんのVTRの部分を書いておきます。
思ったよりも尺があり嬉しかったので(笑)


☆NHK 2月17日(日)オンエア 「発表!Nコン2013課題曲」

~オープニング~

背景白、ハイチェアにラフに座る嵐さん。
並び右から衣装。

櫻井さん:ブルーのジャケット、白シャツ、モノトーンのストライプネクタイ。「神様のカルテ」栗原一止の太眉。
二宮さん:こげ茶のジャケットにベージュのシャツ、柄の蝶ネクタイ。
相葉さん:ベージュのジャケットのスリーピース、茶系の柄シャツ。
大野さん:ネイビーのジャケットにダークオレンジのシャツ、この2色の蝶ネクタイ。茶髪。
松本さん:ダークグリーンのピンストライプジャケットにベージュ×茶のストール。髪型は「陽だまりの彼女」。奥田浩介の細眉。


全員(以下、全):嵐です。
櫻・二:僕たちの歌がNHKの合唱コンクール
相・大・松:Nコン!小学校の部の課題曲になりました。

~昨年末の紅白の映像と歌が流れる~

松:合唱をやってる人には、このNコン?聖地ですよ。NHKホール。
櫻:高校球児の甲子園みたいな。
相:いや、僕らもいろんなところで歌わせてもらってきたじゃないですか。なんかすごく自分達の中でも育ってきた歌が、こう、小学生のみんなに歌ってもらえるっていうのはやっぱ嬉しいよね。

~本編~

櫻:この度我々の楽曲「ふるさと」がNコン!小学校の部の課題曲に決まりましたー
全:おめでとうございます!
櫻:まぁ、何はともあれ、まずは合唱どんな感じになったのか、歌ってくださっているそうなので、ちょっと聞いてみましょうか。
松:お~聞きたい!
櫻:お願いします。

~小学生が歌う「ふるさと」音声のみ流れ、聴き入る嵐さん~

全:すごい!(拍手)
櫻:しみるね。
二:しみるね。
相:感動的だね。チームプレーだね。
松:そうだね。合唱のよさだね。
全:たしかにね。
櫻:でやっぱ小学校の部だとさ、これくらい声も若いんだね。
二・相:そうね。
二:若いし。

大:男の子がいないな、って思ってたら、みんなやっぱキーが高いから。
櫻:声変わりしてないからね。
二:高いんだろうね。
櫻:すごいなんか、澄んだ声でね。
二:いいよね、ちょっとね、ぐっとくるよね。
櫻:ぐっときた。
相:オレもきたなぁ。

櫻:うん、ちょっとまた、だから、俺らが歌うのとまた雰囲気がだいぶ変わりますね。
全:うん(うなずく)
二:そうですね。まさに合唱用な感じだね。
櫻:ま、今回こうして課題曲に決まったわけですけど、決まって・・
松:やっぱ合唱をやってる人には、このNコン?聖地ですよ。NHKホール。
櫻:高校球児の甲子園みたいな。

松:そこ目指して、ほんとにみんなで合唱頑張って。だからその、思い出にもしっかり残るし、こぉ練習した、こぉなんか時間みたいなのを大切に思っている、っていう話を聞き。これを僕らの曲でやれるのはほんとに光栄なことですよ。
櫻:相当思い出に残るんじゃない?
二:うん。

松:だってさ、実際覚えてるよね。なんか、小学校の頃とかにさ、
相:覚えてる、覚えてる。
松:合唱したのとかさ。
櫻:「翼をください」とか今だに下のパートいける気がするもん。
二:あーわかるね、それ。よくわかるわ。
相:「大地賛頌」だった。
大:そうだよね。

二:なんか二人いつも言ってるよね。
櫻:同じ中学、小学校じゃないよね。
相:違うけど。最初、ね?
大・相葉:♪ははなーるー♪
二:低いんだよね。
全:(笑)
二:どんどん低くなってる。絶対そんな低くない。
松:みんな声変わりしてない。

~NHK東京児童合唱団の歌の映像~

「ふるさと」

歌 :NHK東京児童合唱団
作詞:小山薫堂
作曲:youth case
編曲:桜田直子

朝焼け色の空に またたく星ひとつ
小さな光が照らす 大いなる勇気
なにげない日々の中に 明日(あした)の種を探せば
始まりの鐘が響く いま 君のために

雨降る日があるから虹が出る
苦しみぬくから強くなる
進む道も夢の地図も
すべては心の中にある
助けあえる友との思い出を
いつまでも大切にしたい
進む道も夢の地図も それは ふるさと

巡りあいたい人がそこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も
いちばん素直になれる場所
忘れられない歌がそこにある
手と手をつないで口ずさむ
山も風も海の色も
君の ふるさと
僕の ふるさと
ここは ふるさと

比較用に去年の紅白の時の「ふるさと」の歌詞
※わく学の校歌の時ともちょっと違うような?

「ふるさと」

歌 :嵐
作詞:小山薫堂
作曲:youth case

夕暮れせまる空に 雲の汽車見つけた
なつかしい匂いの町に 帰りたくなる
ひたむきに時を重ね 想(おも)いをつむぐ人たち
ひとりひとりの笑顔が いま 僕のそばに

巡りあいたい人がそこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も いちばん素直になれる場所
忘れられない歌がそこにある
手と手をつないで口ずさむ
山も風も海の色も ここはふるさと

朝焼け色の空に またたく星ひとつ
小さな光が照らす 大いなる勇気
何気ない日々の中に 明日(あした)の種を探せば
始まりの鐘が響く いま 君のために
雨降る日があるから虹が出る

苦しみぬくから強くなる
進む道も夢の地図も すべては心の中にある
助けあえる友との思い出を
いつまでも大切にしたい
進む道も夢の地図も それは ふるさと

僕の ふるさと
ここは ふるさと


※ちょっと長くなってしまったので、続きは次のページで!





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